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相続に関するお悩みをプロがお受けします

あなたは大丈夫?
他人事ではない”相続”

  • 親も高齢だしそろそろ相続のことを考えなければ。近い将来相続がありそうだけどどうすればいいのだろう。親から財産を相続したものの問題はなかったのだろうか。 相続財産に不動産が占める割合をご存知ですか? なんと60%以上で、現金や預金よりはるかに多いんです。相続と不動産には密接な関係があり、解決しなければならない問題が沢山あります。 時として弁護士、税理士、司法書士などが必要な時がありますが、相続財産に不動産が多いため不動産の売買や有効活用が重要となります。だから不動産の専門家が必要になります。 スタートショップの専門コンサルタントが相続プランナーとして各分野の専門家と提携し、 全体をひとまとめにして分かりやすくお客様をサポートいたします。

  • どこに相談しようか迷っている
  • 相続する不動産(土地建物)がある
  • 相続は揉めそう「争族」とも聞くし
  • 現金は少なくて不動産ばかり
  • 活用したいがその方法が分からない
  • 相続税をなるべく節税したい

【どんな専門家でもひとりで対応するのは難しい

どんな専門家でもひとりで対応するのは難しい

相続税の申告は税理士、不動産の鑑定には不動産鑑定士、相続人同士で揉め事が起きれば弁護士、遺産分割協議書作成は行政書士、不動産の名義変更は司法書士など相続における様々な場面で色々な専門家が必要です。

だれに相談したら良いのか分からない。

では、誰に相続相談をするのが良いのでしょうか? それぞれのポイントごとに一番適した専門家に相談するのが理想です。 しかし、それでは各専門家に個別に相談しなければいけませんので、専門家同士の連携が取れにくく、相続が円滑にいかない可能性も高まります。

専門家のまとめ役が必要です

そこで、全体をまとめる調整役となる立場が必要となります。sublime不動産販売は不動産売買の専門家で仕事柄、税理士をはじめ各専門家とのつながりも深く、いつもお客様に対して難しいことを分かりくお話することを心がけていますので、まとめ役には適任だと思います。

“不動産相続の手続き・税金対策・財産分与のご相談は当社にお任せください!”

  • 相続対策には様々な知識が必要です。知っているかどうかで大きな差が生まれますので、まずは相続を学んで知識を得ることが大事です。 しかし、知識さえあればトラブルになることが無いかというとそうではありません。 不動産は分けにくく、そこには家族ごとの事情や、その家族における相続人の意向も関わり合い、学んだ通りにはいかないからです。 特に価値のわかりにくい不動産については、どのようなケースに注意をすべきかを相談できるパートナが必要だと言えるからです。 サブライム不動産販売では、不動産相続を次の世代へつなぐアドバイザーとしてご支援させていただきます。

当社のコーディネーター紹介

  • 河北 和也(かわきた かずや)

    sublime不動産販売 守山店 店長

    • 宅地建物取引士
    • 相続コーディネーター

    相続は一生で多く経験することではありません。その数少ない「相続」が「争族」となる前に、まずは一度、弊社開催の「不動産相続勉強会」で事前対策の重要性を学びにいらっしゃいませんか?少人数制ですのでお気軽にご参加下さい。

  • 橋本 啓(はしもと あきら)

    sublime不動産販売 賃貸部部長/不動産部南草津店営業 兼任

    • 宅地建物取引士

    賃貸・売買・管理・リフォームなど住まいのトータルアドバイザーとして、多角的に相続のご提案やサポートをさせていただきます。お気軽に不動産相続の相談窓口までご相談ください。

経験豊かな不動産のプロが、
相続に強い専門家との連携を行い、
最適なアドバイスをします。

@不動産のプロである

不動産の知識に長けていれば、相続税の納税のために単に売却するだけではなく、有効活用を検討するなど、ご希望や状況を考慮し依頼人の将来も考えて円滑な相続をご提案できます。土地は売却するよりも、マンション経営や駐車場などにして活用したほうが節税になる場合もあります。何度もいいますが、相続財産の60%以上は不動産です、不動産に詳しい専門家は必要不可欠なのです。

A節税には不動産の正しい評価が必要

相続税の算出において不動産は基本的に路線価で評価しますが、簡単に評価できない不動産も多く存在します。正しく評価されないために多額の相続税を支払ったり、相続税が払えないということも起こり得ます。評価の仕方によって最終的に納税額が異なることも現実にあるのです。こんなことにならないためにも、正しく評価できる専門家が必要です。

  • 01売却査定

    売却査定

    相続後、住んだり家を建てたり、賃貸で活用をする予定もない場合は維持費や固定資産税・都市計画税がかかることを考えると売却することも一つの方法です。

  • 02遊休地の有効利用

    遊休地の有効利用

    相続で引き継いだ土地をそのままにするよりもその土地に賃貸アパートを建てて貸し出すことなどで大きく相続税を節税できる可能性があります。

  • 03家賃収入利用

    家賃収入利用

    前述のように相続した土地にアパートを建て貸し出すことで家賃収入を得ることもでき、当社では賃貸管理のサポートまで行っております。

講師紹介

三原税理士紹介 三原税理士紹介

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